【2026年最新】ディズニーのDPA・エントリー受付・スタンバイパス 違いをわかりやすく解説

【2026年最新】ディズニーのDPA・エントリー受付・スタンバイパス 違いをわかりやすく解説ディズニー
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久しぶりにディズニーへ行こうと思ったら、知らないサービスが増えていて戸惑うこともありますよね。

「DPAって有料なの?」

「エントリー受付は抽選?」

「スタンバイパスはファストパスみたいなもの?」

名前が似ているため、どれを使えばいいのか迷ってしまう方も多いと思います。

でも、それぞれの違いを知らないまま入園すると、利用したかったサービスを見逃してしまうことも。

DPA・エントリー受付・スタンバイパスは、どれも東京ディズニーリゾート・アプリで確認・操作するサービスです。

ただし、料金や対象施設、使う目的はそれぞれ違います。

この記事では、3つのサービスの違いと使い方をわかりやすくまとめます。

入園後に何から確認すればいいのかも紹介するので、当日の動きをイメージしておきましょう♪

【この記事でわかること】

  • DPA・エントリー受付・スタンバイパスの違い
  • それぞれの使い方
  • 入園後に確認する順番
  • 昔のファストパスやプライオリティパスとの違い
  • 久しぶりに行く方が注意したいポイント

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目次

  1. DPA・エントリー受付・スタンバイパスの違い
  2. DPAとは?
    1. DPAでできること
    2. DPAの購入方法
    3. DPAを購入するときの注意点
  3. エントリー受付とは?
    1. エントリー受付でできること
    2. エントリー受付の受付方法
    3. エントリー受付の注意点
  4. スタンバイパスとは?
    1. スタンバイパスでできること
    2. スタンバイパスの取得方法
    3. スタンバイパスの注意点
  5. ファストパスやプライオリティパスとは?
    1. ファストパスは現在発行されていない
    2. 40周年記念プライオリティパスは終了している
  6. 入園後は何から確認すればいい?
    1. アトラクション重視の場合
    2. ショー重視の場合
    3. グッズ・ショップ重視の場合
  7. DPA・エントリー受付・スタンバイパスを使うときの注意点
    1. 利用時間になったら二次元コードを表示する
    2. 同行者と利用するならグループを作成しておく
    3. スマホの充電や通信環境にも注意する
    4. 当日の公式アプリで最新情報を確認する
  8. 中学生・高校生だけで行く場合の注意点
  9. DPA・エントリー受付・スタンバイパスのよくある質問
    1. DPA・エントリー受付・スタンバイパスの違いは?
    2. DPAは無料?
    3. エントリー受付は抽選?
    4. スタンバイパスは無料?
    5. 入園前にDPAやスタンバイパスは取れる?
    6. エントリー受付に外れたらショーは見られない?
    7. スタンバイパスがないとショップに入れない?
    8. プライオリティパスはまだある?
    9. どれを先に確認すればいい?
  10. まとめ|DPA・エントリー受付・スタンバイパスの違いを知っておこう

DPA・エントリー受付・スタンバイパスの違い

まずは、DPA・エントリー受付・スタンバイパスの違いを一覧で確認してみましょう。

サービス名料金主な対象できること使うタイミング
DPA有料アトラクション・ショーなど体験時間や入場時刻を指定して購入入園後、必要に応じて購入
エントリー受付無料ショー・グリーティングなど抽選形式で申し込む入園後、対象施設を確認して受付
スタンバイパス無料ショップ・施設など指定時間に対象施設の列へ並べる入園後、発行状況を確認して取得

名前が似ていますが、有料か無料か、対象施設、使う目的が違います。

DPAは、対象施設を指定した時間に利用するための有料サービスです。

エントリー受付は、対象のショーなどに申し込む無料のサービス。

スタンバイパスは、対象施設を利用するために必要になる場合がある無料のパスです。

久しぶりにディズニーへ行く方は、まずこの3つの違いを覚えておくと分かりやすいですよ。

DPAとは?

DPAは「ディズニー・プレミアアクセス」の略です。

対象のアトラクションやショーなどで、体験時間や入場時刻を指定して購入できる有料サービスとなっています。

昔のファストパスとは違い、料金がかかるのが大きなポイントです。

DPAでできること

DPAを利用すると、対象アトラクションの体験時間を指定して購入できます。

対象のパレードやショーでは、入場時刻を選択して指定された鑑賞席やエリアから楽しめるものもあります。

すべてのアトラクションやショーがDPAの対象になるわけではありません。

対象施設は変更されることがあるため、来園当日の公式アプリで確認してくださいね。

≻>ディズニー公式サイトで対象施設と金額を確認する

DPAの購入方法

DPAは、パークへ入園したあとに東京ディズニーリゾート・アプリから購入できます。

基本的な流れはこちらです。

  1. 「ディズニー・プレミアアクセス」を選ぶ
  2. 利用する人のパークチケットを選択する
  3. 利用したい施設と時間を選ぶ
  4. 内容と料金を確認して購入する

同行者とグループを作成しておくと、一緒に利用する人のチケットもまとめて選択できます。

アプリでの支払いはクレジットカードなどが利用できます。
(>>ディズニー公式サイトで支払方法を確認する)

PayPayなどのコード決済には対応していませんが、パーク内の販売施設では現金などで購入することもできます。

公式アプリの準備やグループ作成については、下記の記事で詳しく紹介しています。

DPAを購入するときの注意点

DPAは無料ではなく、施設ごとに料金が設定されています。

体験するアトラクションやショーによって料金が異なるため、購入前に確認しましょう。

また、DPAには発行数に限りがあります。

販売状況によっては売り切れる場合があるので、利用したい施設がある方は入園後に確認しておくと安心です。

購入を確定したあとは、自己都合による変更やキャンセルはできません。

時間や人数、施設を間違えていないか、確定前にしっかり確認してくださいね。

エントリー受付とは?

エントリー受付は、対象のショーやキャラクターグリーティングなどを利用するための無料サービスです。

分かりやすくいうと、抽選形式で利用できるかどうかが決まるサービスです。

エントリーした結果、アプリに利用時間が表示されれば、指定された時間に対象施設を利用できます。

エントリー受付でできること

エントリー受付では、対象となっているショーやキャラクターグリーティングなどに申し込めます。

ただし、エントリーしたからといって必ず利用できるわけではありません。

結果によっては利用できないことがあります。

対象になるショーや施設は変更されることがあるため、当日の公式アプリで確認しましょう。

エントリー受付の受付方法

エントリー受付も、パークへ入園したあとに公式アプリから行います。

基本的な流れはこちらです。

  1. 公式アプリから「エントリー受付」を選ぶ
  2. 利用する人のパークチケットを選択する
  3. 希望する施設と時間を選ぶ
  4. エントリーする
  5. アプリで受付結果を確認する

利用できる場合は、アプリに対象施設の利用時間などが表示されます。

同行者と一緒に利用したい場合は、事前にアプリでグループを作成しておくと操作しやすいですよ。

エントリー受付の注意点

エントリー受付は、結果にかかわらず各施設につき1日1回です。

一度外れたあと、同じ施設へ何度も申し込める仕組みではありません。

また、受付後の変更やキャンセルもできません。

対象施設や実施状況は変わるため、来園日のアプリを確認しましょう。

ショーによっては、エントリー受付以外にDPAや自由席などの鑑賞方法が用意される場合もあります。

※詳細記事作成中

スタンバイパスとは?

スタンバイパスは、対象となっている施設などを利用するために必要になる場合がある無料のサービスです。

取得すると、パスに記載された時間帯に対象施設の列へ並べます。

「待ち時間を短くするためのパス」というより、対象施設を利用するための整理券に近いイメージで考えると分かりやすいです。

スタンバイパスでできること

スタンバイパスは、ショップやカプセルトイ、ミニゲームなどの対象施設で発行されることがあります。

スタンバイパスを持っている方のみ利用できる時間帯が設定される場合もあります。

新しいグッズの発売時などにショップで発行されることもあるため、グッズを楽しみにしている方は確認しておきたいサービスです。

スタンバイパスの取得方法

スタンバイパスも、入園後に東京ディズニーリゾート・アプリから取得します。

基本的な流れはこちらです。

  1. 公式アプリから「スタンバイパス」を選ぶ
  2. 利用する人のパークチケットを選択する
  3. 対象施設を選ぶ
  4. 利用時間を確認する
  5. スタンバイパスを取得する

取得後は、記載された時間帯に対象施設へ向かいます。

スタンバイパスの注意点

スタンバイパスは、すべての施設で毎日発行されているわけではありません。

実施しない日や時間帯があるほか、運営状況によって当日に急きょ実施されることもあります。

一度発行が終了したあと、追加で発行される場合もあります。

欲しいグッズや利用したい施設がある場合は、当日の発行状況をアプリで確認してみてくださいね。

また、利用できる時間が決まっています。

取得したら時間を忘れないように、アプリのプランも確認しておきましょう。

ファストパスやプライオリティパスとは?

数年ぶりにディズニーへ行く方は、「昔のファストパスはどこ?」と戸惑うかもしれません。

現在は、以前とは利用するサービスが変わっています。

ファストパスは現在発行されていない

以前は、対象アトラクションで「ファストパス」が利用されていました。

昔のように「アトラクションまで行ってファストパスを取る」という仕組みはありません。

現在は、DPA・エントリー受付・スタンバイパスなど、目的に合わせて別々のサービスを利用します。

40周年記念プライオリティパスは終了している

「無料でアトラクションの待ち時間を短縮できるパスがある」と見たことがある方もいるかもしれません。

確かに東京ディズニーリゾート40周年記念プライオリティパスという、昔のファストパスのような機能がありました。

しかし、このパスは、2026年8月31日で終了しています。

2026年9月以降に来園する場合は、以前の情報と混同しないように注意してくださいね。

過去の記事やSNSには、プライオリティパスについての情報が残っていることがあるので注意です!

久しぶりに行く方は、【昔のファストパスのようなものは現在存在しない】と考えておきましょう。

入園後は何から確認すればいい?

DPA・エントリー受付・スタンバイパスの違いが分かっても、

「結局、入園したら何から見ればいいの?」

と迷ってしまいますよね。

迷ったときは、次の順番を目安にしてみてください。

  1. 公式アプリを開く
  2. DPAの対象施設と販売状況を確認する
  3. エントリー受付の対象施設を確認する
  4. スタンバイパスの発行状況を確認する
  5. モバイルオーダーやアトラクションの待ち時間を確認する

ただし、この順番がすべての人に当てはまるわけではありません。

一番大切なのは、その日に絶対やりたいことを先に確認することです。

アトラクション重視の場合

乗りたいアトラクションが決まっている方は、まずDPAの対象施設や販売状況を確認しましょう。

DPAは発行数に限りがあり、売り切れる場合があります。

そのあとに通常の待ち時間を見ながら、1日の流れを決めていきましょう。

>>公式サイトで、対象アトラクションと金額を確認する

ショー重視の場合

観たいショーが決まっている方は、エントリー受付の対象になっているか確認します。

DPAの対象になっているショーもあるため、どの方法で鑑賞するかもチェックしておきましょう。

ショーによって鑑賞方法が異なるので、当日の案内を確認するのが大切です。

>>公式サイトでショーの詳細を確認する

パレードはエントリー受付はありません。
自分で好きな席を確保して始まるまで待つか、DPAを購入します。
ハロウィンとクリスマスのパレード(ディズニーランド)は激選です!

グッズ・ショップ重視の場合

欲しいグッズや行きたいショップが決まっている方は、スタンバイパスの対象になっていないか確認しましょう。

特に新商品発売のタイミングなどは、対象ショップでスタンバイパスが必要になることがあります。

「あとで買いに行こう」と思っていたら、入店にスタンバイパスが必要だったということも。

グッズを優先したい日は、入園日の対応方法を確認しておきましょう。

>>公式サイトで確認する

DPA・エントリー受付・スタンバイパスを使うときの注意点

DPA・エントリー受付・スタンバイパスは、それぞれ購入・受付・取得方法が異なります。

ただし、実際に対象施設を利用するときの流れには共通する部分もあります。

当日スムーズに利用できるように、あわせて確認しておきましょう。

利用時間になったら二次元コードを表示する

DPAを購入したり、エントリー受付で利用時間が決まったり、スタンバイパスを取得したあとは、指定された時間に対象施設へ向かいます。

利用できる時間になると、公式アプリの「プラン」から対象施設の二次元コードを表示できますよ。

施設の入口では、利用する人全員分のパークチケットまたはアプリの二次元コードを読み取り機にかざします。

読み取り機がない施設では、キャストさんに二次元コードを確認してもらいます。

指定された時間を過ぎると利用できない場合があるため、時間に余裕をもって向かってくださいね。

同行者と利用するならグループを作成しておく

家族や友達と一緒に利用する場合は、事前にアプリでグループを作成しておくと便利です。

グループに参加すると、メンバー全員のパークチケットや取得したプランがアプリ上で共有されます。

DPAの購入・エントリー受付・スタンバイパスの取得では、一緒に利用する人全員分のパークチケットを選択しましょう。

別々に操作すると、利用時間が分かれたり、ショーの鑑賞位置が離れたりする場合があります。

グループの作成方法は、こちらの記事で解説中です。

スマホの充電や通信環境にも注意する

パークでは、パスの確認だけでなく、待ち時間のチェックやモバイルオーダーなどでもスマホを使います。

朝からアプリを使っていると、思っている以上に充電が減ってしまうことも。

モバイルバッテリーを用意しておくと安心です。

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また、通信状況によってアプリの表示に時間がかかる場合もあります。

利用時間が近づいたら、少し早めにアプリを確認しておきましょう。

当日の公式アプリで最新情報を確認する

DPA・エントリー受付・スタンバイパスは、対象施設や実施状況が変わることがあります。

スタンバイパスも、発行しない日や時間帯があります。

事前に仕組みを知っておくことは大切ですが、最後は来園当日の公式アプリを確認するのが確実です。

入園したら、その日に利用したい施設の販売・受付・発行状況をチェックしてくださいね。

中学生・高校生だけで行く場合の注意点

中学生や高校生だけでディズニーへ行く場合も、DPA・エントリー受付・スタンバイパスの違いを事前に確認しておきましょう。

自分たちでアプリを操作する場合は、来園前にログインやグループ作成まで確認しておくと安心です。

また、DPAは有料サービスです。

「アナ雪に乗るときにDPAを買う」など、どこまでお金を使っていいのか家族・友人同士で相談しておきましょう。

エントリー受付やスタンバイパスの操作方法も、入園前に一度確認しておくのがおすすめです。

スマホの充電対策も忘れずに!

交通系ICや現金など、スマホ以外の支払い手段も準備しておくと安心ですよ。

中学生だけで行く場合にどのくらいお金が必要なのかは、こちらの記事で紹介中です。


DPA・エントリー受付・スタンバイパスのよくある質問

ここからは、DPA・エントリー受付・スタンバイパスについて気になりやすい疑問をまとめます。

DPA・エントリー受付・スタンバイパスの違いは?

料金・対象施設・使う目的がそれぞれ違います。

DPA(ディズニープレミアアクセス)対象のアトラクションやショーなどを指定した時間に利用するための有料サービス
エントリー受付対象のショーやグリーティングなどに申し込む抽選形式の無料サービス
スタンバイパス対象施設の列へ指定された時間帯に並ぶ権利がもらえる無料サービス

DPAは無料?

DPAは無料ではなく、有料のサービスです。

料金は、利用するアトラクションやショーなどによって異なります。

対象施設や料金は変更されることがあるため、来園当日に公式アプリで確認してください。

エントリー受付は抽選?

エントリー受付は、抽選形式で利用できるかどうかが決まる無料のサービスです。

結果によっては、対象施設を利用できない場合があります。

各施設へのエントリーは、結果にかかわらず1日1回です。

スタンバイパスは無料?

スタンバイパスは無料です。

対象施設を利用するために必要になる場合があり、指定された時間帯に列へ並べる権利が付与されるパスです。

常に発行されているわけではないため、当日のアプリで確認しましょう。

入園前にDPAやスタンバイパスは取れる?

DPAやスタンバイパスは、入園前には購入・取得できません。

パークへ入園したあと、東京ディズニーリゾート・アプリから利用します。

エントリー受付も同じく、入園後から行えます。

バケーションパッケージを申し込むと、入園前に前もってDPAと同じような役割のチケットを付与・購入が可能です。
割高でも、スムーズにアトラクションを楽しみたい場合、おすすめのプランです。

>>公式サイトでバケーションパッケージを見てみる

エントリー受付に外れたらショーは見られない?

エントリー受付で外れた場合、基本的に無料では見ることができませんが、DPAを購入することで鑑賞が可能です。

ただし、時期によっては自由席を設けている場合があるので、並べば無料で観られることもあります。

来園前にショーの情報を確認しておきましょう。

ここ数年は、ディズニーランドの夏季期間に自由席が設けられることが多いです。

スタンバイパスがないとショップに入れない?

スタンバイパスが必要な店舗の場合、そのショップには入店できません。

グッズ発売日の場合、特定の店舗がスタンバイパス対象になりますが、全店舗ではないので安心してください。

ただし、スタンバイパス対象店舗でしか購入できない物もあるので、欲しい商品がどこで販売しているかは事前に確認が必要です。

また、混雑時期のミニゲームやカプセルトイ、名入れキーホルダーなどもスタンバイパス対象になることがあります。

>>公式サイトでスタンバイパス対象店舗を確認する

プライオリティパスはまだある?

東京ディズニーリゾート40周年記念プライオリティパスは、2026年8月31日で終了しています。

過去のブログやSNSには情報が残っていることもあるため、混同しがちなので気を付けてください。

無料のパスがあったアトラクションは、DPAに変更されたものが多いです。

>>公式サイトでDPAの種類を確認する

どれを先に確認すればいい?

一番優先したい予定に合わせて確認するのがおすすめです。

アトラクション重視ならDPA、ショー重視ならエントリー受付、グッズ重視ならスタンバイパスから確認してみましょう。

どれを優先するか迷ったら、「今日絶対にやりたいこと」から確認すると決めやすいですよ。

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まとめ|DPA・エントリー受付・スタンバイパスの違いを知っておこう

DPA・エントリー受付・スタンバイパスは、名前が似ていますが料金や対象、使う目的が違います。

それぞれの役割を知っておけば、久しぶりのディズニーでも入園後に何を確認すればいいのか分かりやすくなります。

【この記事のまとめ】

  • DPAは、対象施設を時間指定で利用できる有料サービス
  • エントリー受付は、対象のショーなどに申し込む抽選形式の無料サービス
  • スタンバイパスは、対象施設を利用するために必要になる場合がある無料パス
  • 40周年記念プライオリティパスは2026年8月31日で終了
  • 入園後は、目的に合わせて公式アプリの販売・受付・発行状況を確認する

対象施設や料金、運用方法は変更される場合があります。

来園当日は公式アプリの最新情報を確認しながら、自分たちが使いたいサービスを選んでくださいね。

事前に3つの違いを知っておけば、久しぶりのディズニーでも入園後に慌てず行動しやすくなりますよ♪

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